小学館「日本の歳時記」に吉川久子が執筆しました
2月10日発売の小学館「日本の歳時記」第43号に吉川久子が執筆させていただきました。
「私の一句」というコラムです。
本屋さんで手にとっていただければうれしいです。
実は数年前より、縁あって俳句をたしなめるようになりました。奥が深く難しいと感じていますが、近頃少し俳句の魅力を感じるようになりました。
「音楽の旋律はシンプルなほど美しく難しい」と思っていますが、俳句も17音という少ない活字で非常にシンプルな文化です。
俳句に興味をもって、日本の四季や音のすばらしさを再確認した私です。
| 固定リンク
「ニュース」カテゴリの記事
- 鎌倉プリンスホテルでサンセットディナーコンサートはいかがでしょう(2009.01.21)
- 小学館「日本の歳時記」に吉川久子が執筆しました(2009.01.21)
- 鎌倉で吉川久子 バレンタイン フルート・ コンサートを楽しみませんか(2009.01.21)
- 鎌倉7days に吉川久子フルート音色スクエア in 旧里見惇邸が紹介されます(2008.10.08)
- 鎌倉の旧里見惇邸でオリジナル「谷戸の風」を発表(2008.10.08)


最近のコメント